運営話

最近、とある口のでっかい深海生物アイコンの日韓問題とマスコミ問題を扱うチャンネルの動画を観ているのですが、某国人の生態?が大変分かりやすく、且つ勉強になるのです。
・某国人は、絶対的に自分を正しいと思っていて、自分が正しいと決まっているので、自分の正しさを証明する必要もないと思っている。
・某国人は、客観的思考という概念がそもそも無い。
・某国人は、相手を侮辱する、或いは相手が劣等であると指摘する、差別だーと騒ぐとか、誹謗中傷するなどすれば、自分の優位と正しさが証明されると思っている。
・「易地思之(ヨクチサジ)」=「相手の立場になって考える」という意味だが、某国では「我々(ウリ)の気持ちを推し量って、お前が配慮しろ」となる。
※理解度:ざっくり

これ、一部の羽生アンチにも当てはまるな~と思ってる。某国人みたいというより、「自分で自分の正しさを担保する客観的なソースが無い時に、自分の主張を他人にゴリ押ししようとすると、某国人の言動に似て来る」のではないかと。

大体ね、不正採点云々は、ISUがあったと認めて正式にアナウンスするまでは、「自分はそう思ってる」だけの主観でしかないし、好き嫌いなんて当然個人的な話だし、ブログにしろ某所のスレにしろ、乗り込んで来て不正だ~とか、○○を好きになれだのリスペクトしろだの騒いだところで、「お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな」「お前はお前、俺は俺」でバッサリ切り捨てて終わりだし、乗り込みと議論したところで壊れたレコードか痴呆老人の繰り言かってくらい堂々巡りなわけですよ。
「○○だったのです(ドキッパリ! ソースはないけどね!」とかね(笑)

縦しんば有益な議論ができたところで、某所はログが流れるし、過去ログ過去スレを追う人もいないし、ハッキリ言って時間の無駄だよなと、1年か1年半くらい前に思ったんです。
それよりも私自身の主張する意見を担保する資料を増やした方がいいと思って、アンチを説得するという、底の抜けたバケツで水を汲むような無駄なことはやめました。
今は、アンチを説得するんじゃなくて、その周囲にいる、翻意するかどうかはともかく他人の話を聞く能力のある頭の柔軟な人や、どう判断すればいいか迷っている人に、参考になればいいなと思って記事を書いてます。

でね、最初の「口のでっかい深海生物アイコン」のチャンネルでも、某国人を説得するのは無理、某国人は宇宙の全ての真理を把握している高次元生命体ギャラクシーハイパース-パーグランドマスター(笑)に真実を授かったレベルで自分は正しいと思い込んでいるので、説得しようなんて徒労はやめて、周囲の人たち(国際社会とか)に、こちらの正しさを証拠付きで伝えるようにしようと提唱しているわけです。
もうね、これを聞いた時、「なるほど!」と、「やっぱりこれだよね!」と、膝が腫れ上がるほど叩きましたよ(笑)

そういうわけで、サイトの方はいいとして、ブログ記事の方をもう少し整理しようと思います。ベストなのは、私が重要だと思う記事をサイトに置くのがいいなと思うのですが、最低でも、もっと詳細なインデックスを付けて記事を探しやすくしたいな、と。

ゆづくんが回復するまでの努力目標です。

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