KODEMARI SAKURA YUKIYANAGI

浅田真央選手と羽生結弦選手を応援する毒吐き検証系ブログ。キムヨナ選手およびデーオタアンチなので注意。

比較動画

比較動画を作ってみました。

Skating Skill – compare Yuna Kim with Mao Asada

氷や広告の流れる速さを見比べてみると、真央ちゃんの方がスピードがあるように見えます。
互角としても女王様は漕ぎの回数がね。。。
ガシガシ漕いでも速けりゃ良いってルールでしたっけ?

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4 Responses to “比較動画”

  • utaka より:

    2007年の世界選手権のキムヨナの演技との比較とかも面白そう
    この頃はつなぎも今より多くやっているように見える
    動きそのものが今より全身をちゃんと使っているように見える
    漕いでるだけに見えない

  • おばさんX より:

    比較動画ありがとうございました。確かにところどころKYの方が早くみえる箇所があるけど真央ちゃんの方が速いし動きが複雑ですよね?女王様(棒)は途中休憩されてますし上半身クネクネ動かすわりに下半身の動きは単純にみえました。以前日本のコーチがKYのスケーティングを褒めてたけど確かにそれだけなら凄いかもしれないけどジャンプの技の難易度が低くステップが行方不明な演技にここまで高得点つく理由はこの動画観てもわかりませんでした。

  • とんとん より:

    ISUの教本には漕ぐ回数は少ない方が良いように書いてあると思いますよ。ってか誰かさんのエッジはいっつもフラットで前傾姿勢っぽく見えるんですよねぇ。沈みこみも激しいし。加点のポイントが意味不明ですし。スピードスピード言うならスピスケやりゃいいし。

  • utaka より:

    漕ぎが多いのがルールで関わりそうな部分は
    要素のつなぎにクロスカットは最小限
    流れと楽な滑りであまり力を入れてないように見えて加速がすごいと高評化

    初心者講座とかでやっちゃいけないのがトゥ蹴りとかありますね