KODEMARI SAKURA YUKIYANAGI

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韓国・平昌冬季五輪が日韓共催に?!IOC会長の提言が波紋招く―中国メディア

韓国・平昌冬季五輪が日韓共催に?!IOC会長の提言が波紋招く―中国メディア

Record China 12月1日(月)15時33分配信
2014年11月30日、騰訊網は記事「平昌冬季五輪が日韓共催に?!“絶対反対”と日本ネットユーザー」を掲載した。

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は18日、五輪の中長期改革案「五輪アジェンダ2020」を発表した。全40項目の提案には夏季五輪の実施競技枠の撤廃、開催都市に実施種目追加の権利を付与などのプランが盛り込まれている。注目は分散開催だ。費用負担の軽減を狙いとして、他国の都市とも共催を認めている。

あるいは4年後に迫った韓国の平昌冬季五輪で分散開催が導入される可能性もあるとの観測が浮上している。韓国では早くも会場建設の遅れが深刻化しているほか、五輪後に利用のめどがたたない施設をどう扱うかも課題だ。そこで一部種目を五輪実施経験のある日本の長野で実施するプランも考えられる。

このニュースが伝えられると日本ネットユーザーは反対の大合唱。「失敗したら日本に責任を押し付けるんだろ?」「もう時間がない」「東京五輪に集中すべき」「2026年冬季五輪に札幌が立候補したのだから今やる必要はない」などの反対意見が寄せられた。(翻訳・編集/KT)

 
 
日韓が平昌冬季五輪を共催する可能性が浮上、日本ネットは「絶対にダメ!」―中国紙

XINHUA.JP 12月1日(月)15時26分配信
国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が先ごろ発表した改革案「五輪アジェンダ2020」には、他国・地域との共催を認める案が盛り込まれた。準備作業の遅れが深刻な2018年の平昌冬季五輪から、韓日共催が実現する可能性も浮上してきた。1日付で広州日報が伝えた。

バッハ会長の改革案には、「特殊な状況において、複数の国や地域との共催を認める」との案が盛り込まれている。2018年の平昌冬季五輪は準備作業が行き詰っていると伝えられており、日本側の支持が得られれば、韓日共催が実現する可能性も出てきた。

だが、これに対して、日本のネットユーザーは猛反発している。「ダメだ、絶対にダメだ!日本にとっては百害あって一利なし」とのコメントは2万件近い賛同が寄せられている。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

同国内の他の都市ではなく、いきなりツーステップアップの 他 国 の 都 市 とも共催ってのが、日本にお荷物平昌五輪を押し付けよう感満々だよね。
ふざけんなっつーの。

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