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IOCの批判を受けて突然辞任の平昌五輪組織委員長、後任は誘致委員会会長の趙亮鎬氏か―中国メディア

IOCの批判を受けて突然辞任の平昌五輪組織委員長、後任は誘致委員会会長の趙亮鎬氏か―中国メディア – XINHUA.JP 7月28日(月)9時2分配信

中国メディア・騰訊網は27日、2018年の韓国・平昌五輪について準備の停滞を国際五輪委員会(IOC)から指摘された組織委員会委員長が辞任し、国内では後任者選びに追われているとを報じた。

平昌五輪組織委員会のキム・ジンソン委員長は21日、来年10月までの任期を残して突然辞任を表明した。その背景には、バッハ主席を含むIOC関係者が先日「何度か韓国に行ったが何も変わっていない。もう平昌五輪委員会の話は信用しない」と同五輪の準備作業の緩慢さを公開批判したことがある。これによりキム委員長は韓国監査院の問責を受け、辞任を迫られた。会場建設やスポンサー集めのいずれにおいても、同五輪組織委員会は極めて受け身の状態だった。

後任人事として先日、仁川国際空港公社の鄭昌洙(チョン・チャンス)社長が新委員長に内定したが、スポーツとの接点がまったくないことからスポーツ関係者の強い抵抗に遭った。現在、韓進グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が最有力候補と目されている。

趙会長は優れた組織経営能力を持っているうえ、スポーツ外交にも造詣が深い。また、平昌の五輪誘致委員会委員長も務め、誘致成功に導いた。その後も大韓スポーツ会副会長、アジア卓球連盟副会長などの立場で活躍しており、国内外のスポーツ分野で太いパイプを持っている。

韓国メディア・朝鮮日報は、趙氏が委員長に就任すればIOCの信用を取り戻せると報道。同グループ関係者は、業務多忙を理由に委員長への推薦を拒み続けてきた趙氏が、現在は「五輪の成功が自分の責任」であり委員会を立て直すことが急務との認識を持つようになり、委員長推薦を受け入れる決心をしたと語った。

(編集翻訳 城山俊樹)

>韓国メディア・朝鮮日報は、趙氏が委員長に就任すればIOCの信用を取り戻せると報道。

???
準備が遅れてるんだから、後任が決まって一安心じゃダメでしょ?
趙氏なら日本から援助が引き出せるニダ~
頭髪貧乏な某都知事も抱き込んだニダ~
ケンチャナヨ~

ってか?

某所で見かけたこの意見が、ウリもワリとマジでアリだと思います。

121 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2014/07/06(日) 13:37:16.45 ID:PcEbIhyY.net
>>114
ワリとマジで、その前に在韓米陸軍が撤退するから、ザイニチ徴兵して
北と交戦状態になってしまえば

「戦時中の為、中止」

と言う事で簡単にケリが付くと思う。

なにザイニチを次々と北へ突撃させるだけで良いんで、韓国の被害などほとんど出ないしw

引用元⇒【中央日報】平昌五輪招致から3年…安寧でない平昌[07/06]

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