KODEMARI SAKURA YUKIYANAGI

浅田真央選手と羽生結弦選手を応援する毒吐き検証系ブログ。キムヨナ選手およびデーオタアンチなので注意。

金さんのシニア全データ

資料室用にプロトコルのスクショを集めたので、ついでに表にしたりグラフにしたりしてみた。

Yu-na Kim Judges Scores

数値とソースコード打ち込むので精一杯で細かいチェックはしてないけど。
PCSの上がり方すごいっすね。


金さんラブな人たちから「印象少佐だ!」と騒がれるとウザイんで、PCSグラフをちょいと修正。
まあ確かにY軸の数値で印象変わるよね。

※「印象少佐」とは。
某所で日本語不自由な金さんラブな人たちが、「印象操作」とタイプしようとして「印象少佐」とタイプミスして書き込みしたために出来た「日本語不自由な金さんラブな人たち」を嘲笑するときに使われる言葉。

※追記
コメントありがとうございます。
朝日新聞デジタルの記事内のグラフをスクショって来た。実は中味は読んでない。日本のマスメディアの書く真央ちゃんの記事って、アレルギーというか食わず嫌いというか、無意識に回避する回路が組み込まれているようで、今まで記事の存在は知ってたけどスルーしてました。。。

ツッコミどころは、金さんって2011年と2013年の世界選手権は出場してなかったっけ?いなかったことになってるの?もうそんなに存在感希薄におなりですの?

しかしこのグラフ、赤は金さんなんですが、技術点なので爆盛りGOE込みなのに、上の技術点グラフは右下がり、下の構成点グラフは右上がりですな〜
バンクーバーで基礎点が上がってGOEも盛られて、グラフのピークになるはずなんだけど。。。
グラフはY軸の数値で印象変わるからね。。。

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One Response to “金さんのシニア全データ”

  • M&M より:

    いつもデータをまとめてくださってありがとうございます。
    数字によわい。。というか嫌いなので。。おまけに嫌われているので(笑)
    プロトコルも一度確かめるのが精一杯。
    それにいつも腹が立つし、やっぱりね。。。またか。。。と思うので二度見ることは最近はなくなってしまっていて、こでまりさんのように、きちんと分析してくださる方は神様のように思えます。
    技術は変わらず、体力は落ちているのが丸見えなのに、どんどんあがっていくPCS、おそろしいですね。

    こちらでもう3件目なのですが。。。ぐちです。
    朝日のラストダンス、今日打ちのめされてだまっていられなくて、すみません。
    皆さんが好意的に取り上げられていたので、いえなかったのですが、断片的に紹介されていた、真央さんの画像のセレクションがもっときれいな画像はいっぱいあるのにな。。と思っていました。
    そんなだったので自分からは見に行きたくなかったのですが、今日、ニュースサイトで英語版というのが目について、見に行って愕然。。。。。
    始めに感じた違和感はこれだったんだと納得してしまいました。

    彼女のことを褒めながら、でも彼女の成し遂げた偉業は無いことにしてしまおうという嫌らしさがあちこちに隠されている。。。朝日で信じていいのは修三さんだけだったんだと、改めて思いました。
    極めつけは、途中で出てくるグラフ。真央さんとお隣の選手のGPとWorldsの得点の合計をアベレージに計算し、技術点と構成点の推移をグラフにしたもの。こんな数字にどんな意味があるの???
    ルールがどんどんかえられていって、URやエッジエラーに対応するため努力を重ね、さらに高難度のプロに挑戦続けたからこそ、できる時もあれば失敗することもあり、アベレージの数字は下がっても仕方がない真央さんの得点。対照的に、何年も同じことだけ続け、難度を下げて失敗をさけ、異常にGOEやPCSをあげられていった選手。その二人のアベレージを比べて何がいいたいのか???

    結局朝日は朝日だったんだと。。。。。
    でもこれを英語で、世界中に撒き散らされてはたまらないと思いました。
    英語には明らかに間違いもあります。
    抗議をしたいのですがどこに抗議していいかもわからず、欲求不満です。何でこんな新聞が日本の新聞ってことになっているのでしょうか!!!!